徒然なるままに書くもの

思い出したり思いついたりしたことをそのまま書く

星空案内人のお兄さんにハマってます。

お久しぶりです。
低気圧に負けっぱなし人間です。


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早速お話させてください。
「リコットの夕焼け天文部」
というYouTubeチャンネルに、どハマり中です。

リコットさんというお兄さんが、星空や宇宙について、分かりやすく丁寧に教えてくれる動画がたくさん上がっています。

時々、オーイシマサヨシさんのお話もされています(*´艸`)
(※リコットさんは、オーイシマサヨシさんの大ファン(という言葉では足りないかもしれないくらい大好きだそう)です)


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事の発端は、4/7(月)のライブ配信

X(旧Twitter)で偶然ライブ配信のお知らせが流れてきて(※この時はまだリコットさんをフォローしておりませんでした)、時間合いそうだし、星空を見るの好きだしなぁ、という軽い気持ちで見ることにしました。

映し出される春の美しい星空、優しくて聞き取りやすいリコットさんの声。
開始数分で癒されたことを、今でも覚えています。

コメントを全て読んでくださるのも、ビックリしました!
その場で一緒に星空観察をしている感じがして、嬉しかったなぁ。


***


その後、YouTubeのチャンネル登録とXのアカウントフォローと通知ONをし、配信の時はできるだけ参加しています。楽しくて(*^^*)

また、Xの通知をONにすることにより、リコットさんの「おはようございます!」という呟きで早起きできるようになりました!
おかげさまで仕事に遅刻したことがありません!(無遅刻は当たり前や)


***


運命の日は、突然やってきます。

なんと、メンバー限定配信で「楽しい相談」があるとのこと。

……「楽しい相談」って何!?!?

気になりすぎて、めでたく有料会員になりました\(^o^)/

本当に「楽しい相談」でした!!!
頭の中が常にシュワシュワパチパチしていて……
きっとあの時、思考回路がクリームソーダになっていたんだと思います(???)


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ちなみに、これを書いている前日の5/21(水)には、オーイシマサヨシさんとリコットさんの関係性(?)について語るライブ配信がありました。

似てるんじゃなくて、似せてるってとこにふふっとしながら、ベッドでゴロゴロしながらのんびり配信を聞いてました(笑)

舞台上ってお客さんの顔よく見えるよね〜って話になったので
「わかります〜(吹奏楽部だった頃の記憶)」
的なコメントをした時

「僕も吹奏楽部でしたよ〜」


っゑ゙!?!?!?!?!?


飛び起きましたがな。
ちなみに、ファゴットを演奏されていたとのこと。
規模が小さい学校だった私には無縁の、憧れの楽器……あれ格好良いんだよ、大きくて……

ちょっとした(?)新情報で、元々「弟と同い年やん〜」と勝手に抱いていた親近感が、さらに強くなりました(*´艸`)


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以上、リコットさんの布教でした!!!←

ではまた🌟🤓

QuizKnock伊沢拓司さんにお会いしました

こんにちは。有頂天人間です。

先日ね、こんなチラシを見たんです。




来ないの!?
と、落ち込んでいましたが、



……勘違いでした。

ワークショップには参加しないけど、トークイベントで16時から居るよ〜
みたいなことでした。あの時の私の国語力、めっちゃ下がってたんだな……


トークイベントよりも3時間ほど前。
ワークショップを覗くも、
あんまり人居ないな……何なら席もそんなに無いな……
と不安になりながら受付に行くと、
スタッフさん「伊沢さんから、直接、花マルが貰えますよ!」
私「やります!!!!!!!」

まあまあな難易度ですな……

ポンッと思いついたことを書いていくと……
めっちゃ長い一文になってしまいました。
消しゴムを……! 消しゴムをください……!
推敲したい……!!!


推敲するなんてことは叶うことなく、イオンモール中を歩き回って時間を潰していると、トークイベントの時間に。

現れた伊沢さんは……松葉杖!?!?
どよめく会場。苦笑い(?)の伊沢さん。
フットサルでお怪我されたのだとか。
https://x.com/tax_i_/status/1903750403780661285?s=46&t=UGDVK-YTtLbkIYHOP9YDlw
お大事になさって……!

怪我をされているにもかかわらず、参加者の方々のところへ直接向かい、お話を聞いてくださる伊沢さん。
本当に優しい方だ……
あと、もう分かりきっていることですが、話が凄く上手い!!!
真の天才というか、神様に最も近い方なのでは……?


トークイベントが終わり、いよいよ花マルを貰う時が来る。
私「いつも動画見てます!」
伊沢さん「ありがとうございます。あ、たくさん書いてくださってますね。『深掘り』、良い視点です!」
アホみたいに長い一文でも褒めてくれる……神だ……

ついでに、ちょっとした宣言もした。
私「実はカクカクシカジカで……」
伊沢さん「え! 凄いことやってる!」
この瞬間、伊沢さんと目が合ったこと、一生忘れない。
そして「絶対これを成し遂げる!」と強く決意した瞬間でもあった。

ちなみに、花マルを貰ったワークシートはこちら。




家宝にします。


本当に、幸せなヒトトキでした。

ではまた。
(この時を思い出して脳が焼かれる音)

ドラえもんと芸術に触れる

こんにちは。
まだ泣き足りなかった私です。

ホワイトデー、と言っても、世間の方々のようにプレゼントのやりとりをする相手もいないので(寂しいね)、
録画していた「映画ドラえもん のび太の地球交響楽」と
衝動的に映画館へ駆け込み「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」という、
2本の映画を立て続けに観ました。

※以降、ネタバレはしないように書きますゆえ、ご安心ください。


***


中学三年間だけとはいえ、吹奏楽部でクラリネットを吹いていた私は、「映画ドラえもん のび太の地球交響楽」を観たいなと思いつつも観れていませんでした。
しかし、過去の私が録画をしてくれており、見事この善き日に観られることとなったのです。


どれだけ練習しても、一向にリコーダーを上手く吹けないのび太。それゆえに、リコーダーや音楽そのものに対して、いじけて捻くれたような態度をとってしまう。

私やん。

中学生の頃の私そのもの!
私もクラリネットが上手く吹けなくて、周りのみんなの足を引っ張ってしまっていることに罪悪感を抱き、自己嫌悪に陥り、泣きながら練習して、でも終いには「どうせ私は器用ではないし」といじけてしまうような人間でした。
こんなでも、なぜか中3の引退前に急に上達したんですけどね。なんでもっと早く上達してくれなかったのか……


刺さることが多すぎる! というのもありますが、なんと言っても使われている全ての曲が素晴らしい!
音楽の美しさ、音楽が持つ力、音を奏でる楽しさ……
それらがぎゅっと詰まった、素晴らしい映画でした。

終始、涙目で観てました。


***


お次は、「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」。こちらは、映画館で観ました。
なんと、さまざまな偶然が重なり……
貸切状態で観れちゃいました!
真ん中を陣取って、悠々と観ました(笑)
あと、チケット代わり(?)に、小さな冊子を貰いました。ドラえもんって凄い(語彙霧散)

こちらは上映真っ只中なので何も言えませんが……
私は、最後の最後に号泣しました。

これだけ言わせてください。
のび太のパパは、とても素晴らしい方です。


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ドラえもんの映画を通して、素敵な芸術にたくさん触れることができた一日でした。

芸術というのは【人が人であるために必要なもの】なのかな、と、改めて考えるきっかけにもなりました。

芸術、奥深い。そして楽しい!


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ありがとう、ドラえもん

You are my Sunshine!

こんにちは。
しばらくは傷が癒えないと思われている私です。


キッカケは、とある呟きでした。
https://x.com/yoshida_qk/status/1899381754932371558?s=46&t=UGDVK-YTtLbkIYHOP9YDlw

凄い土地だなあ。きっと水路なんだろうけど。
こんなところがあるんだ〜。
くらいに思いながら調べていると……
バスで行けそう!
これはもう、行くしか!

丁度仕事を辞めて時間が有り余っているので、これ幸いと準備を進めて(と言ってもバスの時間を調べたり地図を見ながら道順を頭に叩き込んだりしたくらいですが)、いざ出発!

……の、前に。
https://x.com/sugai_shunki/status/1900018991537508763?s=46&t=UGDVK-YTtLbkIYHOP9YDlw

おめでとうございます!!!!!!!
と、思いました。もちろん、心から祝福しています。
でも、でもね。

急に来ないで!!!!!!!!!!!!

いや、推しの結婚報告はいつだって急なのですが。


***


心がぐっちゃぐちゃのままバスに揺られること、数十分。
あの土地の、近くのバス停に着きました。
そこからしばらく歩くと……

荒涼。

時期があまりよろしくなかったのかもしれない。
でも、田んぼがたくさんあるところなんだなということは分かった。
あれは田んぼのための水路だったんだねえ。








岡山県、水路に落ちる事故が多いの、めちゃ分かりますね。
だって見分けつかないよ、枯草で水路埋まってるんだもん……

地元の方がいらっしゃったら「なんでこんなに水路多いんですか?」って聞いてみたかったけど、いらっしゃらなかったな……
明日にでも、図書館に行って調べてみるかな。
資料(史料?)あると良いな。


***


帰りのバスの時間まで結構あったので、バス停近くのパワーストーンのお店に寄ることに。

カランコローン……
「どしたん!? いろんなものに雁字搦めになって動きづらくなっちゃった?」

それが初手の台詞なんですか!?
と、マダムにびっくりしたけどなんかカウンター席に座るよう促されたので座ることに。

いろいろ言いくるめられてブレスレットとか買っちゃうことになりそうな……
と思いきや。

「今思ってること、全部言いね」

ということなので……
全部言った!

仕事辞めちゃったこと。次どんな仕事がしたいかまだ分からないこと。こんな歳になっても自分が何したいか分かってないこと。

そして……

推し(※須貝さん)が結婚したこと!!!!!


だいぶ楽になった。誰かと話すって大事。
話すだけ話して、マダム(途中からマダムの旦那さんも)とお話をしていたら、バスの時間に。
何も買ってないけど、笑顔で送り出してくれました!
面白いお店だったので、また行きたいな。
あのたくさんの水路も気になるし、今度は田植えの季節にもう一度行こうかな。


***


帰りのバスでは、行きよりはるかに心が軽くなった状態で揺られていました。
バスに乗って揺られてる♪ ゴーゴー♪
(※「バスにのって」で調べると歌詞出てくるはず)
最寄りのバス停に着いてからは、軽い足取りで帰りましたとさ。


***


まあこの後、夜に開いたスペースで友人相手にギャン泣きしたのですが←
癒えたようで癒えてない。でもきっと、もうすぐ癒えることでしょう。
だって、喜ばしいことですからね!


***


須貝駿貴さん、ご結婚おめでとうございます!


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さようなら、私の恋心!

ああ、やっぱり、こことは合わない

お久しぶりです。
もしかしたら2ヶ月も経っていないのにまた職が変わるかもしれない人間です。


さて、私が今どんな職に就いているかというと……詳しく書いたら即バレの挙句営業妨害となるかもしれないので「お客様のサポート業務」とだけ言っておきます。

正直、この仕事は好きです。
人見知りな私ですがお喋りは大好きだし、「お客様」はほぼ100%私の祖母の年代で、孫のように可愛がってくれるし話はよく聞いてくれる(「ここ、こうやってみてください」的なのを素直に聞き入れてくれるなど)ので、仕事をしている間は本当に楽しい。
でも、私の苦手分野である書類仕事(とはいえ全て電子ですが)もあります。最初はそこまで苦じゃなかったし、この程度の入力で済むなら良いもんだと思ったくらいでした。
本当に快適な環境!


しかし、疑問が沸いてきたのも事実です。
それは、1ヶ月が経つか経たないかくらいのことでした。
当たり前ですが、できることが増えると同時に、業務は増えていきます。この仕事、意外にタスクが多すぎる。
それは良いとして。

これ、お客様のためなのか?


私が今やっている仕事は5年ほど前にできたばかりの新しい職業で、まだ知らない人の方が多いものです。この職業は、「顧客満足度を上げるため」ということで出来たもの、というのを研修の時に聞きました。

顧客満足度はともかく、役に立っているのは事実でしょう。社交辞令かもしれませんが、お客様から「ありがとう」と言われるのは毎度のことです。
でも、なんだか、

「恩着せがましい」

ふと、そう考えてしまったのです。


お客様の話を聞きながら爪を弄る先輩、お店の方から「このお客様は出禁になってもおかしくない人」と聞いていざ接してみるとそんなに変な人でもない、上は上で「数字」「数字」としか言わず(仕方ないこととはいえ)、そのせいで法に触れるか触れないかみたいな方法で数字を稼ぐことになる……

なんだか、「働く」ということがよく分からなくなりました。


でも、能力の低い自分が、自分を正当化するための戯言にも聞こえます。実際、書いてて「グジグジと煩いな、自分……」と自己嫌悪に陥っています。

お客様の言うこと全てに従えというわけではありません。実際、無理難題を言われることもありますし。
でも、助けを求めてきた人を、こっちの都合に無理矢理合わせることも、なんだか違うと思います。


昔、今いる業界の、別会社にいました。その時も「ああ、この会社、ちょっとやだな……」と思ったことが何度かあります。
この職業を知り、研修を受けていた時は「あの会社、昔の印象と真逆じゃん!」と喜んだものです。働き始めも、職場の方々は皆さん優しくて、数年の間に好印象になったものだと嬉しくなりました。

この印象が、長く続けば良かったのですが……

今は
「やっぱり、この会社、何も変わってない」
としか思えません。

「させていただいている」
という意識ではなく
「してやっている」
という意識の方が強い集団だなと、改めて思いました。


ああ、やっぱり、こことは合わない。


長い愚痴を、失礼いたしました。

婚活パーティーに行ったら女友達ができた話

どうもこんにちは。
最近社会から切り離されているんでは……!? という危機感から婚活パーティーに参加してみた私です。
そんなわけで、本題に入っていきましょう!


婚活パーティー自体2〜3年ぶりの私。
喋りたいだけだし、別にカップルにならんでも良えわ〜♪ という軽い気持ちで参加。それは本当に本気で結婚を考えている他の方々に申し訳なかったな……と大反省している。
なんだかんだで会場に到着。エレベーターに一緒に乗った女性も行き先が同じでちょっと気まずい。穏やかな雰囲気の方だったのが幸いだった。

参加者が揃ったらしい。ここで男女比を見てみよう。

男:女=2:3

……そんなことある!?!?

早くも「やってらんねえぜ」という空気が漂う。そんな中でも会話はできる。めっちゃ当たり障りの無い会話だが……。
そして2回あるフリートークは、男女比を見て分かるように、女性1人が待ちぼうけをくらう時間が存在する。
その時間、私はというと、ソリティアをしたりQuizKnockのweb記事のクイズを解いたりしていた。実に有意義!

そして、パーティー終了。
男性が先に出て、女性が後で出るというシステムだ。
エレベーターに乗り合わせる3人。やっぱ気まずい。
エレベーターから降りたところで、私は2人に声をかけた。

「お二人は、カップル成立しましたか?」

すると二人共、

「「できてないです〜!」」

エレベーターホールに、3人の爆笑が響く。
(※周囲には誰もいませんでしたので悪しからず)
やってらんねえ! という気持ちが頂点に達した私は、いつもと違う行動に出てしまった。

「もうこの3人でご飯行きません?」

「「賛成〜!!!」」

ノリの良い方々で本当に良かった。神に感謝。


街中なので、お食事処はたくさんある。
しかしそこは土曜日の夜、どこも混んでいるのである。
席が空いているお店を見つけるまで、30分くらい歩き続けていた気がする。それでもずっと話は絶えず、明るく楽しい道のりだった。
一人だったら、30分なんて絶対に歩けなかった。何なら、家に真っ直ぐ帰って、即寝たと思う。
楽しい方々が居てくれて、本当に嬉しい。


店に入ってからも、いろいろと喋り倒した。

今日居た男性達とどんな会話をしたか、
今までの恋愛遍歴、
仕事の話、
小さい頃の話……etc.

食事をしながら、2時間弱、喋り倒した。
お互い初対面のはずなのに、割と容赦無くツッコミを入れていたと思う。
最後に連絡先を交換して、楽しい時間に終わりを告げた。


翌朝。
その内の一人の連絡先が消えていた。

もう一人の方も同じらしく、あらまあと言いながら「まあいっか」とその件については深追いせずにいようと決めた。


就職決まったら、連絡してみようかな。
またご飯行って、いっぱいお喋りして、お互い「楽しかったね」と言って終われる時間を過ごしたい。


そんなわけで「婚活パーティーに行ったら女友達ができた話」を終わります!

では、また♪

キティちゃん鉛筆キャップ強奪未遂事件

コロコロクリリン鉛筆キャップ強奪事件】から、約一年後。似たような事件が起こりました。
まず昔の私に言いたいことは、
「あんたキャップ失くしすぎやねん」
です。
では、本題に入ります。


また失くしました。
今度はラメ入りローズピンクを下地に、キラキラお目目のタイプのキティちゃんが描かれた、これまた可愛らしい鉛筆キャップです。
しかもまた、[おとしもの入れ]に入っておりました。
聡明な皆様なら、なぜ[おとしもの『入れ』]になっているかお気づきでしょう。
そうです。進級しております!
(※前回は小学一年生、今回は小学二年生)
冒頭に「一年後」と書いてある時点で知ってるわって?
そらそうか……申し訳ない……

同じ手口、同じ人物の犯行です。
あの時、クラス替えの神様はどうして「落とし物をする私と狡猾なAを別のクラスにする」という選択を取らなかったのでしょうか。私の成長のためでしょうか。余計なことを……!
Aは得意げに私の鉛筆キャップを持っています。
しかし、今回は違いました。

“目撃者”が居たのです。

「とみーさん、Aさん。それを持って、ちょっとおいで」

そう、担任の先生です。


――ここから先、なんと、

全く記憶がございません。


私の記憶にあるのは、
・キティちゃん鉛筆キャップは無事戻ってきてくれたこと
・とにかく担任の先生が私にとても優しかったこと
この2つです。

担任の先生のことは好きでしたが、これをきっかけに、もっと好きになりました。
卒業する時、この先生にだけ、手紙を渡しました。
二年生二学期の終わりから産休に入られた時はとても寂しかったです。四年生になった時は私の隣のクラスの担任をされていて「どうしてあのクラスじゃないんだ」と絶望した時もありました。


あの先生は、今もお元気でしょうか。
二十数年経った今も、あなたに感謝している人間がここに居ます。



前回に続き、なんだかんだと書いていきましたが、実にしょうもないですな……
なんでこんなこと今も覚えているんだろう……
ここまできたら一生忘れられない気がしてきたな。



ではまた。



P.S.
先生、あの時は本当に、ありがとうございました。