徒然なるままに書くもの

思い出したり思いついたりしたことをそのまま書く

QuizKnock伊沢拓司さんにお会いしました

こんにちは。有頂天人間です。

先日ね、こんなチラシを見たんです。




来ないの!?
と、落ち込んでいましたが、



……勘違いでした。

ワークショップには参加しないけど、トークイベントで16時から居るよ〜
みたいなことでした。あの時の私の国語力、めっちゃ下がってたんだな……


トークイベントよりも3時間ほど前。
ワークショップを覗くも、
あんまり人居ないな……何なら席もそんなに無いな……
と不安になりながら受付に行くと、
スタッフさん「伊沢さんから、直接、花マルが貰えますよ!」
私「やります!!!!!!!」

まあまあな難易度ですな……

ポンッと思いついたことを書いていくと……
めっちゃ長い一文になってしまいました。
消しゴムを……! 消しゴムをください……!
推敲したい……!!!


推敲するなんてことは叶うことなく、イオンモール中を歩き回って時間を潰していると、トークイベントの時間に。

現れた伊沢さんは……松葉杖!?!?
どよめく会場。苦笑い(?)の伊沢さん。
フットサルでお怪我されたのだとか。
https://x.com/tax_i_/status/1903750403780661285?s=46&t=UGDVK-YTtLbkIYHOP9YDlw
お大事になさって……!

怪我をされているにもかかわらず、参加者の方々のところへ直接向かい、お話を聞いてくださる伊沢さん。
本当に優しい方だ……
あと、もう分かりきっていることですが、話が凄く上手い!!!
真の天才というか、神様に最も近い方なのでは……?


トークイベントが終わり、いよいよ花マルを貰う時が来る。
私「いつも動画見てます!」
伊沢さん「ありがとうございます。あ、たくさん書いてくださってますね。『深掘り』、良い視点です!」
アホみたいに長い一文でも褒めてくれる……神だ……

ついでに、ちょっとした宣言もした。
私「実はカクカクシカジカで……」
伊沢さん「え! 凄いことやってる!」
この瞬間、伊沢さんと目が合ったこと、一生忘れない。
そして「絶対これを成し遂げる!」と強く決意した瞬間でもあった。

ちなみに、花マルを貰ったワークシートはこちら。




家宝にします。


本当に、幸せなヒトトキでした。

ではまた。
(この時を思い出して脳が焼かれる音)